PRODUCER〈入社2年目〉 山口 敦 ATSUSHI YAMAGUCHI

Q1. あなたの出身地は?
東京都中野区です。
Q2. あなたの地元の自慢はなんですか?
まず、便利なことです。(新宿まで5分・会社まで35分)それと、何とも言えない居心地の良さも中野の自慢だと思います。
Q3. 入社後に気づいた会社の魅力は?
社内の人達は多趣味でおもしろい方々が多く、その人たちが作り出す自由な雰囲気が東京アドデザイナースの魅力だと思います。
Q4. 同僚と職場以外での付き合いがありますか?
先輩においしいお店を紹介してもらったり、カラオケに行くこともあります。また、社内にフットサルチームがあり月一回程度で練習しています。(メンバー募集中です!)
Q5. 心に残っている先輩からの言葉はありますか?
「仕事は何とかなるもんだよ」
今まで働いてみて、本当にその通りだなと思うこともありますし、未だに半信半疑の部分もあります。この言葉の妙味は、皆さんが入社した時に是非味わっていただきたいです。
Q6.  一番うれしかった、もしくは、つらかった仕事は?
一番うれしかった仕事は、クライアント様から直接相談されたあるキャンペーンの仕事です。チームで「ああでもない、こうでもない」と話し合い、これだと思うデザインが決まる感覚というのはたまらないものなんです。本当に。しかも、自分たちが作ったデザインが世に出ているのを見ると、とても誇らしい気分になります。
一方、つらかった仕事ですが、これは幸いまだありません。今後もそうなればいいなと思っています。でも、もし仮に今後つらい仕事があったとしても、どうにかこうにか頑張りたいと思っています。
Q7. あなたのリフレッシュ方法は?
音楽を聴きながら走ること、本を読むこと、寝ることです。
Q8. 社会人になる前にしておくべきだったと思うことは?
学生時代にはとても自由な時間がありますので、気になったことは「なんでも」やってみるほうが良いと思います。きっと入社後の皆さんのタメになるはずです。
Q9. 子供のころの夢は?
ポケモンマスター
Q10. 今まで一番感動したことは?
summer sonicでQUEENのライブを見たことです。これはシビレました。やっぱり実際に「現場」で見ることは、CDで聞くことと比べて全然違います。
そして、東京アドデザイナースの仕事もまさに「現場」の仕事です。制作物が出来上がっていく過程を、チームの一員として見ていくことができるのは制作会社の醍醐味の一つだと僕は思います。「現場の仕事がスキ」という気持ちのある人は是非、東京アドデザイナースに来てください!
Q11. 3億あれば何に使いますか?
お城とか建ててみたいです。

やられてたまるか!